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尾関修治のホームページです。尾関の運営している各種授業のサイトについては,「授業のサイト」からどうぞ。ここでは個人のブログと実験がメインです。表示とかヘンになっているときは,何か試しているところです。
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ブログ - 最新エントリー

春を振り返って

カテゴリ : 
園芸
執筆 : 
ozeki 2016/6/5 22:50
最近園芸のことを書かないのは、やってないわけでなくて今はもう夏から秋の花の世話をしているところなのだが、まあどんどこ季節は巡っていってしまっているからなわけです。

ということで今年の春。いつも通りのフィオリーナ:



フィオリーナというのはサントリーが改良したビオラの商品名。ご覧のように花数が多いのが特徴だが、発色が鮮明で、金属的というかプラスチック的なのも特徴だと思う。悪い意味でなく、色目に凝縮感がある。


こちらはムスカリと矮性のチューリップ。ムスカリは好きな花だが、1年を通じて細長い葉がラーメンのようにとぐろを巻いて厄介だ。写真のは短くカットしている。

以上は4月頭の様子。1ヶ月後ぐらいで、例年通りの白バラ:


10日間ぐらい咲くだけで1年間の世話を要求するバラだ。今年は丈が十分伸びないうちに花が咲いてしまった。今年は3月から4月にかけての気温が予想より低い。5月に咲くことを想定して毎年1月末日あたりに短く剪定するのだが、見積もったより伸びが悪かった。

もう一つのバラ:

こちらは元々はミニバラで、10年ぐらい前だろうか、もらった寄せ植えの一部だった。哀れな姿で鉢ごと放置してあったのからミニバラの株を取り出して育てたのだが、病弱で伸びも悪く小さな花が少しつくだけ。昨年バラ用のポットに移し替えて気合を入れて育て直したのが大きくなり、花も中輪のをたくさんつけるようになった。園芸のジャンルとしてはバラは手間もお金もかかる危険なジャンルで避けているのだが、それでもつるバラを合わせて3種類のバラの面倒を見てしまっている。

そして最近の、アズーロコンパクト:

これもサントリーの商品で、宝石のような発色。とはいっても盛りの時期は短く、6月はこのままでは越せないので短く刈り込んで夏を迎えることになる。うまくいけば秋にも咲くはずだが、一度もうまくいったことはない。

あとはいつの間にか増えてしまったガーデンシクラメンも手間がかかった。そういえばバラ咲きのプリムラも植えて(上の方の写真にちょっと写っている)咲かせたが、なぜか野鳥にちょっかいを出される花で、花を根こそぎ食べられたり株ごと引き抜かれたりと散々だった。他にはミリオンベルにベゴニアやゼラニウムと、夏の花が勢いよくなってきた。

LGのUltrawideモニター

カテゴリ : 
モノ
執筆 : 
ozeki 2016/6/5 22:47

ちょっと前から気になっていた、LGのウルトラワイドモニターを買った。こういう特殊なのでももう1インチ千円を切るぐらいになっている。2560*1080ピクセル。25インチモデル。

この画素数で25インチのになると文字が小さくなりすぎるから、29インチ以上のを薦めるレビューが多かったが、なにせ接続元がMacBook Pro 13インチのRetina(2012年末モデル)なので今さら文字の小ささは気にしない。もちろんMBP Retinaの方がなお文字サイズは小さい。(だがくっきり読める。)

モニターアームにマウント。マウンターのネジの長さが合わずがたつくので、ゴム板を挟んだ。写真(散らかった机でどうも...)ではうつむいてしまっているがもちろん調整した。

この廉価版のモニターにはHDMI入力が2個付いているだけで、Display Portがない。MacBook ProとはDisplay Portでの接続をするとすんなり2560*1080の表示が出来るらしいが、HDMIまたはMini Display PortからのHDMIアダプタでは1080pつまり1920*1080までしか表示できない。IOKitにパッチするスクリプトが出ているのだが、Mac OS El Capitanではその前にSIPをdisableしないと標準ドライバへのパッチができない。そのためには...とだいたい調べていけそうだということで買ったわけだ。

サブ機のMacBook Pro 15インチ(2010年購入)にも接続したが、こちらはNvideaのビデオメモリーは512MBしかないしダメだろうと思っていたが、Nvideaのドライバに同様のパッチをして、でもダメで、SwitchResXというシェアウェアを使ったら2560*1080の表示ができた。お試し期間中。クロックやら解像度やらをいじり回せる危険なユーティリティ。なんだか20年ぐらい前にThinkPad 535にLinuxを入れて、X Windowsを表示させるためにビデオドライバの設定を連日試していたことを思い出してしまった。

肝心の画質は、シャープな分だけ線が細い感じがするが、極小文字でも見やすい。授業準備用にwebブラウザのウインドウを大きめに開き、A4のPDF文書をサムネイルパネル付きで2つ並べ、合計3ページの上から下まで+αが一度に読めている。(それを見つつMBPのディスプレイで教材作成するって作業環境。)

各種設定をするためのジョイスティックタイプのボタンの操作性がよいとレビューされていたが、僕は苦手。随所にコストダウンが見られ、筐体のチリのあっていないところもあるが、使用には支障ない。スピーカー内蔵なのにHDMIからの音が出ないよ?気にしない。

これの前にはPhilipsの1万幾らかのハイビジョンディスプレイをつけていたが、こちらは液晶パネルが中国パンダ電子製だった。これはLGの中国工場製(背面の表示も中国語)だが、パネルは韓国LG製だろうか。比べたくないのだけれど、研究室にある三菱ダイアモンドクリスタと比較にならないぐらいパンダ電子やLGの方が(少なくとも文字表示は)くっきりと読みやすい。実用的だ。写真とかは安い液晶じゃダメだろうと言いたい人もいるだろうが、90年代にNANAOのT560ijなどのCRTを使っていた身としては、液晶でカラーを競ってもと思ってしまう。

リッツクラッカー

カテゴリ : 
食べ物
執筆 : 
ozeki 2016/3/11 19:10
5年前の2011年に、非常用にリッツクラッカーの缶入りを購入し、プラスチックのコンテナに入れて車庫に備蓄しておいた。わが家は木造だが車庫だけは鉄筋コンクリートの箱なので、災害時に残る可能性が高いと考えたからだ。

幸い5年間が無事に過ぎ、賞味期限が近づいているのがしばらく前から気になっていた。思い立って開封することにした。

子どもたちが小さかったころよくピクニックなどに使ったプラのコンテナ。(実際にはさらにポリ袋で包んで置いてあった。)蓋の部分におしぼりなどが収納できるようになっていて、軍手やポリ袋、キッチン鋏を入れてあった。

開封。白いパックは乾燥剤で、密封してあったのに湿気を吸っていた。入れておいてよかったと思う。隙間にはタオルや衛生用品が詰めてあった。

リッツ缶5缶と、黄色いのは森永キャラメル缶2缶。キャラメルのことは忘れていた。甘いもので、移動しながらでも口にできるものを入れておこうと当時考えたことを思い出した。

リッツ缶は5パック入り。脱酸素材が入っていて、開封時にブシューッと空気が入っていく感じがする。1パックは大きめで、このひと缶で家族4人1回分の食事になると思う。(自分だけ2パック食べるつもりでいる。)3缶で本当に大災害でも2日ぐらいなんとかなると思うし、街中なので3日目までに何も手に入らない(屋内の保存食料を発掘するのを含めて)というのはちょっと考えられない。水は別にタンクを車庫に置いてあるし。

ということで賞味期限が1ヶ月未満になったリッツを開封したが何の問題もなく食べられる。交換用をAmazonに注文して、しばらくおやつはリッツ。キャラメルも6月が賞味期限。今度は甘味は5年保存タイプの一口羊羹を買うことにした。

リーダーズ英和

カテゴリ : 
読書
執筆 : 
ozeki 2016/2/18 23:42

研究社の「リーダーズ英和辞典」第3版・革装版を買った。(写真左)「今さら何やってんだこいつ」と思われただろうが、今さらだ。

リーダーズ英和の第1版(写真右)を買ったのは大学1年のときだと思う。このときも革装版を買っている。というか高校のときに使っていた研究社の英和中辞典も革表紙のだ。(下の写真)英和辞典を革装で買うのは、使い込んだときに表表紙・裏表紙がいつまでもしっかりしていて手に取りやすい一方で、背表紙は柔らかくこなれて開きやすくなるからだ。もちろん手に取ったときにしっとり馴染む羊革の感覚も、とりわけ研究社のは(T修館やS省堂と比べて--ちゃんと買って比べているので許してほしい)優れている。こうして主要な辞書には革装版を用意する出版社の姿勢には敬意あるのみだ。

いきなりマニアックな話になってしまった。写真右のリーダーズ英和第1版は他に並装も買い(確か就職してから持ち歩くのが面倒で職場用に買った。どうも最近紛失したらしい)、電子版も買った。電子版はJamming(検索ソフト)で今でもMacで使っている。というか紙のはある特定の目的を除いてまったく使うことがなくなっていた。

最新書棚で横になっている赤い革表紙のこれをふと開いて眺めているうちに、通読したくなってきた。読み物として1ページ目から読むという意味だ。それで、どうせならと気になっていた第3版を買ったというわけだ。(Amazonポイントが5千円分ぐらいあったせいもある。)この版は2012年刊行だから、買い換えようかと思いつつ3年経ってしまったことになる。

辞書・辞典を読むというのは初めてではない。先述の研究社英和中辞典も高校3年のときにほとんどのページを引いた形跡があることに気がついて、まだ一度も見ていないページがあれば読んでやろうと通読していた時期がある。小学校高学年のころには自宅にあった小学館の百科事典(「ジャポニカ」)全13巻か何かを「あ」から通読した。辞書・辞典は知識の道しるべだ。特にどこに行く予定がなくても、地図を眺めたり時刻表を読むことがあるだろう。あれと同じだ。(僕は時刻表を読書するのも好き。)

リーダーズ第3版は2,700ページぐらいだから、1日見開き2ページ読んだとして4、5年で読み終わる。そんなにちびりちびりと読む趣味はないし持ち歩きもしないので、思いついたときにダーっと読みふけることになる。そんな時間が取れるといいのだけれど。

辞書として使わないかというと、多分使わない。様々な電子辞書を使い続けるだろう。紙の辞書はやっぱり検索対象としての使命は終えたのだ。でも、教養の基礎として辞書や辞典を通読する楽しみを持ち続ける人はまだいるだろう。ネットでもWikipediaを読み物としている人は多いわけだし。

ゴンチチ

カテゴリ : 
音楽
執筆 : 
ozeki 2016/1/11 3:49

妻と伏見のしらかわホールに、Gontitiのライブに行ってきた。年末に何かでコンサート情報を見て、ああ名古屋でもコンサートやるんだと独り言を言っていたら、行こうと妻が言い出した。えっこの人Gontitiなんて聴いてないじゃん、と意外だったが、一人では行きにくいしとチケット2枚予約。

実はGontitiのライブは初めて。Gontitiを聴くようになったのは、「冬の日本人」(1986年)が出てすぐに買ってからだから、もう30年か。ライブがすごくよいと知ってはいたけれど、何度も機会を見送ってきた。ちなみに「冬の日本人」は、今の感覚からいうとちょっとリバーブが効き過ぎな音作りだと思うけれど、新鮮でポップでありながら確かに「冬」という閉ざされた印象もある面白いアルバムだと思う。また、これ以前のGontitiのアルバムはやや聴く人を選ぶところがあったのが、より聴きやすくなりこの後の「Gravity Loves Time」のよなポップ色の強いアルバムにつながっていっていると思う。

さて、妻としらかわホール近くの大戸屋で夕食をすませてホールに行ってみると、まだ開場前でホールの前には人々が集まりつつある。それが中高年というか60歳前後?の人ばかりで驚いた。自分もそうなんだけどさ。会場に入ってからもそうで、若い人は少ない。そうかーゴンチチってこういう世代の人がライブに来るんだーと衝撃だった。

会場に入ると例によってCDを売っている。だいたい持っているんだけど、去年出た還暦記念ライブのCDとDVDのセットはもってない。ここで買うとコンサート終了後にサイン会でサインがもらえるよというわけだけど、ここで買うと3,780円がアマゾンで買うと500円引きぐらいじゃないかと思ってしまって手が出ない。(今アマゾンで調べたら34円しか値引きしてなかった。)Gontiti二人分のサインと500円のどっちかでこんなに悩むか俺!

結局購入して、終了後のサイン会に並んで、でもGontitiの方もおっさんにサイン求められるよりは女の人の方がよかろうと妻に出させて、2枚のそれぞれにサインをしてもらった。ちなみに左がゴンザレス三上さんでイノシシをかたどり、右がチチ松村さんでクラゲをかたどっている。

ライブ自体の感想を書いてなかった。今回は生ギター2本のみ。丁寧な演奏という印象。最初に松村さんが語っていた通り、30年前に比べると技巧を抑え音数を少なく凝縮した演奏。曲自体も長くない。60歳過ぎてガツガツしない上品さと落ち着きに妻は魅了されたようだった。ギター自体も、すでに写真で見て知っているけれど、地味で渋いものを使っている。高いギターって象嵌やら金メッキがキンキンギラギラしてくるものだけれど、そういうのを避けているのだろうと思う。あと何年続けるのかしらないけれど、引退しちゃう前にもう1回ぐらいはライブ聴きたいかな。

無線キーボード

カテゴリ : 
モノ
執筆 : 
ozeki 2016/1/9 17:36

別に珍しいものではないけれど。マイクロソフトのAll-in-One Media Keyboardというのを買った。(手前の黒いの。奥のはiMacのキーボード。)2,000円ぐらい。S先生にもらったPCにWin10を入れて机の下に押し込んで使うことにしたのだが、ありあわせのキーボードとマウスのケーブルが邪魔。トラックパッド付きの無線キーボードを検討して、これが小ぶりだしMicrosoft製だからWindowsとの相性もよかろうし、安いしということで購入。見た目通りペナペナと安っぽいが普通に使えている。使わない時間のほうがずっと長いので片付けておけるのが便利。

ゴリゴリ入力する人だと電池がすぐなくなりそうな予感はする。でかいテレビにノートPCなどをHDMI接続して、ソファからこのキーボードで操作するというのを想定しているらしいから、そういう使い方ならある程度電池がもつだろう。電池ボックスを開けると、レシーバー(PCのUSB端子に接続する)を収納するくぼみがあって、親切。

トラックパッドは押し込むとちゃんとへこんでクリックもするので、僕みたいにタッチでクリックを入れるのが嫌な人でも使える。地味だけど持っていると意外と使う場面があるかも。ノートPCをプロジェクタに接続しておいて自分は離れたところで司会進行しなければならない会議とか。

ピリカレー

カテゴリ : 
食べ物
執筆 : 
ozeki 2016/1/9 17:34

最近気に入っている天狗のピリカレー。京都の天狗製菓とかいうところが作っているスナック菓子で、某カルビーのかっぱえびせん風のにかなりスパイシーなカレーパウダーがまぶしてある。カリカリと硬めの食感にスパイシーな味付け。その割に安い。180gの大袋3袋で600円足らず。しかし食べていると鼻の奥の粘膜がヒリヒリしてくる。

通販サイトのLOHACO(アスクルの個人向け通販)で買ったのだが、LOHACOってお菓子関係が妙にマイナーで面白い駄菓子がある。バイヤーの趣味ではないかと思っている。

1年の初めに

カテゴリ : 
考えたこと
執筆 : 
ozeki 2016/1/9 17:33
といっても年末年始という実感もない週末だった。30日まで出勤して4日からまた出勤なので、正月は木金土日と休んだだけというか風邪で寝たり仕事したりだった。

愚痴をいいたいわけでなく、今年はこんな感じで音楽を聴きこむこともなく映画を観ることもなく読書は無理にするだろうけど淡々と仕事が続く1年だと予想しているし、次の1年もそうだろうと思う。リラックスすることがないわけではなく、机に向かって目を閉じるような感じで休むことはあるし、たった今のように予定した期限を数日過ぎてしまっている仕事がいくつかあっても無感動に手帳にチェックを入れ12時間ずつ先延ばししていく。あえて無感覚で働き続ける、そんな数年間の只中だ。

2016年に

カテゴリ : 
考えたこと
執筆 : 
ozeki 2015/12/31 23:11

2015年が終わり、2016年を迎える。しばらくは書類の年号欄を記入する時に「平成28」「2016」と唱えないと間違えてしまう。

2016ってなんだか2000年+消費税みたいだ。2000年からもう16年経ったのかと驚く一方で、16年間なんて2000年から比べると小銭程度のものかとも思う。

2000年から16年遡ると、自分は20代半ばだったわけで、そうか人生80年で考えると自分にとっては2000年がちょうど折り返し点だったわけかと気がついたりする。

そんな数遊びには意味はないのだが、この1年、そんな風に自分の持つ「時」というのをちょっと醒めた目で見ることが多かったように思う。悪い意味ではなく、1年がすぐに経ってしまうことをあっさりと受け入れられるようになった。

何かを成し遂げなければならない、そんな気負いがいつになく少ない気軽さで、でも宿題はどっさりと抱えて新年を迎えつつある。

(追記)...ってゆうべ風邪の熱の中で書いたんだけど、お前んとこは消費税0.8%かっ?間違えましたごめんなさい。

ファン交換

カテゴリ : 
開発
執筆 : 
ozeki 2015/11/18 20:20

研究室で仕事をしていると、サーバーラックから異音発生。ギュルギュルと明らかにファンが立てる音だ。どれかのファンが寿命を迎えたらしいが、どの機体かよくわからない。順にシャットダウンをかけていくと、一番最後に小型サーバーが残った。ちょっと意外だ。

予備のサーバーで事実上何も仕事をしていない。古いmini-ITXのケースに古いATOM(2コア。160とか180とかいうの)付きのマザボ、2GBメモリ、SSDと2.5インチHDDを収めたもので、4cm角の小型ファンが2連装でついている。電源は外付けのACアダプタだし熱量の少ない構成だから、ケースファンなしでもいいぐらいだが、1個だけつけることにする。

15年前ぐらいにラックマウントのサーバー機数台のファンを一斉に交換したことがあったが、そのときはファンとケースの専門業者の通販で購入したんだった。今ではこういうものもアマゾンで買えてしまう。AINEXの静音タイプを選択。クロネコでなくJPの配達になったのでちょっと日数がかかってしまった:


停電復旧で日曜夜に出勤したついでに交換作業。電源ケーブルの長さがギリギリなのにはひやっとしたが(小型マザボなのでこういうシステムファンへの電源などの各種ポートの数が少なく、こっちに届かなければこちらを使おうという融通が利かない)、簡単に取り付け。ネジやワッシャー類も完備したよいパーツだった。もちろん正常に動作。ほとんど無音で、今度はCPUファン(ATOMなのでちゃちいヒートシンクに4cm角の小型ファン)の音の方が気になるぐらいだ。こっちもついでに交換してやると気分よかったかもしれない。
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